- 2026-02-02
- #RK802 GUEST: ヤングスキニー

DJ 落合健太郎が大阪・南森町のFM802から生放送
「ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-」
今夜は〈 ヤングスキニー 〉から
かやゆー&しおんが生出演!✨
まずは服装の話からスタート。
基本的に暑がりだというかやゆーさんは、
タンクトップにジャージ、上着を一枚という薄着スタイル。
「室内で暑いより、外の寒さを我慢する方がマシ」と話してくれました☺️
バンドとしては、現在日本武道館公演を控えている状況。
さらにリリースも控える中での制作については、
「作ろうと思っても作れない」と率直な言葉も。
いつも通りな日々を過ごしながら、
自然と制作に向かっていくスタイルだそうです。
ニューアルバムのタイトルは
『理屈で話す君と、感情論の僕』。
世間では「感情論が女性、理屈っぽいのが男性」と言われがちですが、
ヤングスキニーの楽曲はすべてかやゆーさんの実体験。
感情論派のかやゆーさんと、理論派だった“好きだった子”との関係から
このタイトルが生まれたと教えてくれました。
制作は、
弾き語りのデモを自宅で録音し、
ギターのゴンザレスさんが編曲、
その後スタジオに入るという流れが多いとのこと。
今作は、古舘佑太郎さんを迎えて制作。
古舘さんが加わったことで、
ヤングスキニー、そしてかやゆーさん自身の
新しい引き出しの見つけ方を教えてもらった感覚があったそうです✨
ドラムについては、
古舘さんが思い描くドラムと、しおんさんが思うドラムの
引き出しが似ている部分も多く、
やりやすさを感じる一方で、ぶつかることもあったとのこと。
これまでのレコーディングでは、
かやゆーさんがドラムに対して直接意見することも多かったそうですが、
今回は
「かやゆーさん → 古舘さん → しおんさん」
というルートを挟むことで、
よりまろやかに進んだ一面もあったと明かしてくれました☺️
後半はラジ友からのメッセージにお返事✉️
「ギターの練習はどうやってしたらいい?」という質問には、
お父さんに口出しされるのが嫌すぎて、
家では一切ギターを弾かなかったというエピソードも。
その頃からネットにカバー動画をアップしていたそうで、
「弾けない曲、弾けないコードは弾かない!」
自分ができるコードに置き換えていたとのこと。
大学1年生まではFコードも弾けず、
その影響で今になって苦労しているそう。
レコーディングでは、
古舘さんに難しいコードを弾いてもらうこともあり、
その結果、ライブで弾けず後から困る…という裏話もありました⚡️
「めっちゃ嫉妬深いのをやめたい」という相談には、
かやゆーさんは
「基本的に気付かない。すぐ人を信じちゃうタイプ」と回答。
しおんさんからは、
「学生の頃は嫉妬深かったけど、
大人になるにつれて人に期待しなくなって、嫉妬も減った。
今感じているその嫉妬は、いい感情かも」と
前向きな言葉が添えられました☺️
話題は日本武道館公演へ。
「バンドをやってモテたいので、
ステージに立つために顎のラインをシュッとさせている」
というかやゆーさんらしい発言も☺️
radikoタイムフリーでぜひ! ▶︎https://radiko.jp/#!/ts/802/20260119211532
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《 Official Twitter / X 》
番組情報やオフショットは生放送中も随時更新中✨
アカウント✏️
⏩@RK802STAFF
ハッシュタグ
⏩#RK802
コチラ→ https://twitter.com/RK802STAFF
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今夜は〈 ヤングスキニー 〉から
かやゆー&しおんが生出演!✨
まずは服装の話からスタート。
基本的に暑がりだというかやゆーさんは、
タンクトップにジャージ、上着を一枚という薄着スタイル。
「室内で暑いより、外の寒さを我慢する方がマシ」と話してくれました☺️
バンドとしては、現在日本武道館公演を控えている状況。
さらにリリースも控える中での制作については、
「作ろうと思っても作れない」と率直な言葉も。
いつも通りな日々を過ごしながら、
自然と制作に向かっていくスタイルだそうです。
ニューアルバムのタイトルは
『理屈で話す君と、感情論の僕』。
世間では「感情論が女性、理屈っぽいのが男性」と言われがちですが、
ヤングスキニーの楽曲はすべてかやゆーさんの実体験。
感情論派のかやゆーさんと、理論派だった“好きだった子”との関係から
このタイトルが生まれたと教えてくれました。
制作は、
弾き語りのデモを自宅で録音し、
ギターのゴンザレスさんが編曲、
その後スタジオに入るという流れが多いとのこと。
今作は、古舘佑太郎さんを迎えて制作。
古舘さんが加わったことで、
ヤングスキニー、そしてかやゆーさん自身の
新しい引き出しの見つけ方を教えてもらった感覚があったそうです✨
ドラムについては、
古舘さんが思い描くドラムと、しおんさんが思うドラムの
引き出しが似ている部分も多く、
やりやすさを感じる一方で、ぶつかることもあったとのこと。
これまでのレコーディングでは、
かやゆーさんがドラムに対して直接意見することも多かったそうですが、
今回は
「かやゆーさん → 古舘さん → しおんさん」
というルートを挟むことで、
よりまろやかに進んだ一面もあったと明かしてくれました☺️
後半はラジ友からのメッセージにお返事✉️
「ギターの練習はどうやってしたらいい?」という質問には、
お父さんに口出しされるのが嫌すぎて、
家では一切ギターを弾かなかったというエピソードも。
その頃からネットにカバー動画をアップしていたそうで、
「弾けない曲、弾けないコードは弾かない!」
自分ができるコードに置き換えていたとのこと。
大学1年生まではFコードも弾けず、
その影響で今になって苦労しているそう。
レコーディングでは、
古舘さんに難しいコードを弾いてもらうこともあり、
その結果、ライブで弾けず後から困る…という裏話もありました⚡️
「めっちゃ嫉妬深いのをやめたい」という相談には、
かやゆーさんは
「基本的に気付かない。すぐ人を信じちゃうタイプ」と回答。
しおんさんからは、
「学生の頃は嫉妬深かったけど、
大人になるにつれて人に期待しなくなって、嫉妬も減った。
今感じているその嫉妬は、いい感情かも」と
前向きな言葉が添えられました☺️
話題は日本武道館公演へ。
「バンドをやってモテたいので、
ステージに立つために顎のラインをシュッとさせている」
というかやゆーさんらしい発言も☺️
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